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関西ブレ直 

イベンティア:
関西ブレイク直前講演会

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イベンティアでは、手作り感を大切にし、講演者と参加者が近い空間を作ります
講演終了後、一生残るライティング技術が、きっとあなたのものになっていることでしょう。

 

第5回 関西ブレイク直前講演会



吉井春樹

だからココロに伝わるコトバ学


  〜かならず、かなえる、言動力〜

 

3月19日(土)

大盛況のうちに終了しました。


 

― この講演会から生まれた、新たなメソッドたち。 ―

 

盛況御礼。
  

主宰兼対談相手:へんしゅうちょより。

今回の吉井春樹さんとの講演会は、「書くこと」に対する姿勢を見直す、
めったにない機会になった、と思っています。

日々目に触れる、たくさんの文章の中で。
これほど書く姿勢を自分に問いながら
厳しい姿勢で文章を綴っている方に、
私は初めて会ったと思います。

自分に向き合うこと。
そして読み手のことを考え抜くこと。

本公演では繰り返し、このことについてお伝えしたつもりです。

36名限定であるにも関わらず、39名もの方にご参加いただいた、
今回の講演会。

ご参加いただいたみなさんの『ライティングに対する姿勢』や『考え方』は
すぐに変化するものだとは思えません。
そうカンタンに実行できるものでもないと思ってます。

ただ。

このあと、一ヵ月後。二ヵ月後。一年後…。

みなさんのライティングスタイルに。

なにか確固たるものが芽生えていることを、本気で期待してます。
それだけの価値があった会である、と。私は信じています。

伝える。そう。次はあなたの番です。

さぁ。ほら。

 

へんしゅうちょ

 

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講演内でワークを行なった

自分のキャッチコピー

四行詩・ハルキコラボレーション

ページアップしました。


 

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「それはラブレターである〜伝えるためのコツ〜」

メールにしろ、ブログにしろ、日記にしろ、

メルマガ原稿やホームページの原稿にしろ、

誰かに伝えるための文章であるなら、

それはその相手を『クドキ落とす』ためにある。


作家兼ライターの吉井春樹氏が、『書き方』『伝え方』について語る、初の大阪講演です。

著書2冊。その2冊とも、すでに重版を重ね、詩というニッチな市場でありながらも
書籍累計販売実績20000部超 という、トップクラスの実績を誇ります。

大阪ボルボショールームやジョイサウンドでのコピーコラボなど、出版のための執筆業だけでなく
さまざまなメディアから、熱い注目を集めている吉井春樹氏。

第5回イベンティアは、彼の人気の秘密にせまります。

 

多くのブロガーやメルマガライター達が吉井氏の作品に注目し、
文章の秘密を研究しても、なかなか自分のものにできないでいた

『クドキ落としのノウハウ』が、

今回、吉井氏本人の口から初めて明かされます。

 

男女問わず、読み手を虜(とりこ)にしてしまう『吉井春樹氏のライティングの秘密』に
徹底追求する3時間。
是非、ご期待ください。

講演終了後、一生残るライティング技術が、きっとあなたのものになっているはず。

 


 

講演会の内容を、ちょっとだけ紹介いたします。
 (以下、プログラムより一部抜粋)

講演テーマ

1. 凹んだままでも頑張れる無敵の作家でライターって?(自己紹介)

2. いきなりハートをキャッチする

3. ふとした行動。その動機になるコトバ

4. アナタのキモチを書くからこそ、アナタだけのコトバになる。

5. 伝わるコトバを書く人になるために

 



今回はその中のひとつ。

5. 伝わるコトバを書く人になるために

の内容について、講演レジュメから抜粋しました。

(以下、レジュメより抜粋)


 伝える姿勢…あなたにできていますか?

 自分だけのコトバで書く

 本当に思ったことを書く

 なぜあなたの文章では伝わらないのか

 あなたの文章は【オナニー】になっていないか

 自分だけのライティングスタイルの作り方

 書き方に“個性”を出す秘訣

 ○○に気をつければ、日常の言葉づかいも変わりだす

 「なぜあなたはそれを買ったのか。」自分の行動を分析する

 良い文、良くない文を分別する

 書き方のプロセスを考えてみる

 どうやったら伝えたい内容をしぼることができるのか

 コトバを研磨する技術

 さらに伝わりやすくするための秘訣

 読みやすいように。ときには読みにくいように?

 使うコトバを使い分ける

 文章を書くときの【マル秘チェックリスト】公開

 

これらの内容は、今回の講演プログラムのほんの一部です。

講演終了後。あなたのライティングセンスが、ワンランクアップして、そのままずっとなくならずに残っていくことでしょう。

・文字を使って自己表現することに携わっているすべての人に。

・どうしても決めたいコトバを見つけたい人に。

・差のつく文章術を身につけたい人に。

あなたも。吉井春樹のマインドに、触れてみませんか?

 

「う〜ん。文章は上手くなりたいけど、あまり吉井春樹、ってひとのこと知らなかったしな…。」

ってまだ踏ん切りがつかない方は、こちらのページもご覧ください

 



吉井春樹

だからココロに伝わるコトバ学

〜かならず、かなえる、言動力〜


開催日 3月19日(

大阪府商工会館6F


13:00開場 (13:30開始・17:00終了予定)

参加費  3500円

人 数  先着36名様

 

※満員御礼。大盛況のうちに終了いたしました。

 


ハルキデータ。

凹んだままでも
がんばれる無敵の
作家でクリエイター

吉井 春樹/Haruki*Yoshii

◆公式サイト
http://haruki-yoshii.com

◆メルマガ連動ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/harukiyoshii


ハルキ本。

待望のハルキ本第2弾!

ふたいち。―叶えたい77の恋コトバ―

ひとつでいい、

ふつうでいい、

ふたりだけの、

一番をください。

むちゃ売れ中です。


すでに6版。とどまるところを知らない、
凹んだままでも進み続ける詩集です。はい。

しあわせが、しあわせを、みつけてきた。

あなたのすべての思い出に

僕を上書きさせてください。

 

しぶとく広まり続けてます。

ちょっとだけなら立ち読みできます。



 

イベンティアって?

イベント(EVENT)とボランティア(VOLUNTEER)を合わせた造語です。

『EVENT』と『VOLUNTEER』を合わせたら『EVENTEER』になるのですが…。
敢えて『EVENTIA』にしました。

「TIA」は 「Thanks In Advance」
”ありがとう”という意味のコンピュータネットワーク上で使われる略語です。

イベントに参加していただいた方(参加者・講演者・スタッフすべて)に、常に『感謝』の心を持って接したい

という意味から名付けました。

今後もよりよいものにするために、みなさまのご意見を取り入れた活動をしていきたいと考えております。
何なりとこちらまでご連絡いただければ幸いです。

イベンティア主宰: 山口公広(HN:へんしゅうちょ)

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